3月末に「いわてやま」という雫石の応援マガジンを発行します。
これは雫石が生み出す「モノ」・「人」に注目しそれを県内外多くの人に見てもらおうという試みから始まりました。
写真や文は町内在中、写真家の奥山淳志さんにお願いしています。
私は一応お手伝いのもとできるだけ取材について歩いております。
今日は少しですが撮影風景を載せたいと思います^^
あまり詳しい内容を書いてしまうとネタばれになってしまうので、気をつけながら…;
①取材
それぞれの方に取材をします。
雫石の方は話好きな方が多いので、話が脱線することもしばしば(笑)
でも「へ~(゜o゜)」と思う話が多いんですよー。

②撮影中
これは作っているところを撮影しています。
他にもモノだけを撮影するときには、その場にミニスタジオを作って撮影します。
(たまに私もレフ板持ちをしてお手伝いします!)
奥山さんの準備の速さや手際のよさにはいつも感心しています。

最後にいつも生産者の方々の撮影をするのですが、皆さん決まって「やんた~」となります(笑)
そこを上手く笑わせるのがプロです!
みんなにこやかに笑って撮影は完了!
最後にたくさんのお土産をくれるのが雫石人の人間性だなぁ思います^^
お土産だけじゃなく、たらふくご馳走になることもしばしば…。
本当に雫石は暖かい人ばっかりだな~と思います。
雑誌「いわてやま」ですが、発行部数は5000部となっております。
(年1度づつの3回の発行を予定しています。)
たくさんの方に読んでもらえるよう、よりよいものにして行ければと思いながら、今回のレポを終わります(^v^)
